FC2ブログ

第5回サイエンスカフェ In ふなばし 満員御礼のご連絡です! 

◆7月14日(土)開催の”第5回サイエンスカフェ”は、おかげさまで定員となりました。

今年のテーマは、「ホタルはなぜ黄色く光るの?」です。
~不思議な自然現象の謎解きにチャレンジ!~を皆さんとご一緒に楽しみます。

参加申し込みされた多くの方々から、ホタルについて高い関心と興味を示されました。

今回は、慶應義塾大学の西山繁教授を講師にお招きし、お話しして頂きます。
船橋市教育委員会の後援を頂けたことも、参加申し込み者の方々に安心して頂けました。

本日定員に達しましたが、今後ご都合によりがキャンセルされる方がいらっしゃるかもしれません。
キャンセル待ちでのご登録でよろしければ、船橋三田会事務局へご連絡ください。
                        ↑クリックでリンクします
◆参加申し込み頂いた方々には、この場をお借りしてお礼申し上げます。
                    [H24.6.27 船橋三田会幹事 井町]
スポンサーサイト



大相撲観戦+ちゃんこ鍋賞味ツアー 

≪一度は見てみたい大相撲!≫

今回は秋場所中日に“大相撲を見に行こうじゃない会”を開催します。

観戦日   9月16日(日) (次の日もお休みです)
観戦場所  両国国技館
    http://www.kokugikan.co.jp/index.html
観戦席   椅子B席(4,900円)2階 参考;2階の前列A席は8,200円です。
        同指定席への着席をもって集合といたします。

事前にチケットお渡しします。

当日は、8時半から午後6時まで好きな時間にご参加ください。早い時間なら
下の枡席で写真撮るのもOK! 国技館を散策するのもOK!

★大相撲開催時は、一度だけ再入場が出来ます。
両国国技館両国駅側の南門に半券をお持ち頂再入場受付へお越し下さい。
再入場の旨を言って頂ければ、手の甲に特殊インクを押して外に出られます。
再入場の際も南門から入るようになります。

なお、一度、申込まれた後のキャンセルは当方ではお受けできませんので、ご注意ください。
その場合は、ご自身でチケットを他の方に譲渡するなどの方法をとってください。

観戦後   ちゃんこ鍋を賞味
      両国駅前・ちゃんこ料理「霧島」  
東京都墨田区両国2-13-7  電話 03-3632-8710
      大相撲を見ずに、ちゃんこ鍋の「霧島」だけのご参加も受け付けます。

◆参加申し込みについて
では、参加要領です!
参加資格:船橋三田会会員、会員の家族、友人も含む、

1.申し込み受付期限    7月20日、振り込み期限7月末日
2.申し込み受付定員    20名(先着順にて締め切り)
3.申込金振込み
   申し込みと同時に 三田会口座へチケット代4,900円を振込み下さい。
    振込み確認後、チケットをご自宅へ郵送致します。普通郵便で発送します。
    振込口座   申し込みいただいた方に追ってご連絡いたします。
4.ちゃんこ鍋「霧島」への参加についても申し込みお願い致します。
       代金は当日清算致します。金額は4,000~5,000円の見込み
5.申し込み受付先:
       白鳥  eriko@barcaponte.com
           FAX 047-424-8333
     申込者氏名・〒番号・住所・携帯番号・メールアドレス
相撲観戦・ちゃんこ鍋 どちらも参加、どちらか参加を明記ください。


(H24.6.22 船橋三田会幹事 白鳥)

第3回映画鑑賞会のご報告 

「感動しました!」 第3回映画鑑賞会の報告

5月27日(日)、船橋三田会会員9名で、『わが母の記』という日本映画を鑑賞しました。
映画の内容は、昭和の文豪、井上靖の自伝的小説を役所広司、樹木希林、宮崎あおい他の豪華キャストで描く、親子の絆の物語です。
父が亡くなり、残された母の暮らしが問題となり、主人公は妹たちとともに年老いた母と向き合うことになる。老いて次第に失われていく母の記憶。
その中で、初めて母の口からこぼれ落ちた真実とは。そして主人公と妻や3人の娘との家族の絆。

私達の誰もが経験する「家族の愛の物語」に、参加した会員全員が、みんな目を凝らして映画を最後までしっかり観ていました。

映画が終わってから、場所を変えて、おいしい料理とお酒を味わいながら、輪になって意見交換をしました。
『わが母の記』という名作を観ることができ、本当に良かったです。今回の映画で学んだことを、これからの日常に役立てていきたいです。
参加者の多彩なご意見の代表として、宮崎 靖司さんの感想を下記掲載させて頂きます。

 井上靖作品の映画化、期待通りでした。
 同作家との出会いは、芥川賞受賞の「闘牛」でした。
 書き出しが印象的でした。
  “見る、見られる、
   打つ、打たれる、
   愛し、愛される、
   何と悲しい人生の所業でしょう。“
 鑑賞後のほとぼりが、まだ冷めません。 (宮崎 靖司 談)


『わが母の記』の鑑賞会にご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました。
次回(第4回)は、7月に開催します。また多くの方の参加をお待ちしています。

 映画①  映画②←写真クリックで拡大します

             (文責・映画同好会 小野 民平 S47商卒)

===慶應SDMイベント情報=== 

○環境シンポジウム
「地熱エネルギーのポテンシャルを考える」


6月26日 13:30~16:30 日吉協生館 藤原ホール
参加:無料 事前申込み制
イベント詳細とご参加ご登録は以下のURLよりお申込みください。
http://www.sdm.keio.ac.jp/2012/05/22-102337.html←クリックで開けます


○宇宙公開講座(兼SDM研究科説明会)
「国際宇宙ステーションのシステムデザイン」

7月4日 19:00~20:30 三田キャンパス 南校舎411教室
参加:無料 事前申込み制となっております。
イベント詳細とご参加ご登録は以下のURLよりお申込みください。
http://www.sdm.keio.ac.jp/2012/06/11-131229.html←クリックで開けます

○公開講座
「顕在化する日本型システムの未来ークール ジャパン戦略のパラダイムシフト」

7月29日(日)予定 13:00~16:30
参加:無料  事前申込み制
イベント詳細は以下のURLよりお申込みください。
http://www.sdm.keio.ac.jp/2012/06/14-154029.html←クリックで開けます
お申込みはフォームは近日公開予定です。


○SDMニュース(5月号)

http://www.sdm.keio.ac.jp/news/sdmnews/←クリックで開けます

に2012年5月号までがUPされています。

H24.6.20 船橋三田会より

たまには三田キャンパスに出かけてみませんか? 

慶應義塾大学のイベント情報をお届けします!

◆慶應義塾大学アート・センター
 レクチャー・コンサート
 「19世紀の音楽受容:室内楽で聴くオーケストラ音楽」
 http://www.art-c.keio.ac.jp/event/log/344.html←クリックでリンクします
 ◇日時:2012年6月23日(土)14:00-17:00(13:30開場)
 ◇会場:慶應義塾大学三田キャンパス 北館ホール
 ◇申込:事前申込不要(入場無料)
 ◇講演:平野昭(慶應義塾大学文学部 教授)
 ◇演奏:長坂沙織・和久井映見(ヴァイオリン)、
     横島礼理・河相美帆(ヴィオラ)、
     松本亜優(チェロ)、吉崎恭佳(フルート)、
     坂巻貴彦(ピアノ)

◆慶應義塾大学法学部
 法学研究所主催講演会「刑法改正と一部執行猶予」
 http://www.kilp.law.keio.ac.jp/lecture/←クリックでリンクします
 ◇日時:2012年6月29日(金)18:30-20:00(18:00開場)
 ◇会場:慶應義塾大学三田キャンパス 北館ホール
 ◇申込:必要(オンライン登録フォームにて申込、要受付確認メール)
 ◇講演者:太田達也 慶應義塾大学法学部 教授

◆慶應義塾大学 第694回三田演説会
 「言語、風景、集い。日本の都市・建築の近代化の中であらわれた特性」
 http://www.keio.ac.jp/ja/event/201207/kr7a4300000anzf2.html←クリックでリンクします
 ◇日時:2012年7月6日(金)14:45~16:15(開場14:00)
 ◇会場:慶應義塾大学三田キャンパス 三田演説館
 ◇講師:槇 文彦(建築家、槇総合計画事務所代表、特選塾員)
 ◇申込:不要(入場無料)
 ※座席は先着順です。満席の場合は立見または入場を制限する場合が
  ありますので、ご了承ください。
                          H24.6.12 船橋三田会よりお知らせ

2012年春季東京六大学野球「慶早戦観戦応援会」慶應勝利報告 

◆6月2日(土)、恒例となった船橋三田会主催「慶早戦応援観戦会」が行われた。
今回は精鋭17名が集結。最高齢は毎回ご参加の宮崎靖司様(S28 経卒)である。
午前11時、應援指導部の誘導により11番ゲートから内野応援席(旧称:学生応援席)に意気揚々と乗り込んだ。
我が応援団は試合開始前から「必勝慶應義塾!」「打倒早稲田!」と気合十分。
両校の応援席全員が「早慶讃歌」を熱唱。伝統の慶早戦ならではの光景である。

いよいよプレーボール!先発は慶應義塾のエース福谷投手。最高速155kmの豪速球を武器に並み居る強打者を抑えてきたキャプテンである。
我が慶應義塾は1回表に福富選手のソロ本塁打で先制。5回表、早稲田暴投で2点目。さらに7回表に横尾選手のソロ本塁打で追加点。
9回表が終わったところで3対0と慶應義塾の勝利も目前だった。

しかし、伝統の慶早戦は何が起こるかわからない。9回の裏、慶應義塾に大ピンチが襲った。
早稲田の連続ヒットで3対3と同点に追いつかれ、一打逆転サヨナラ負けとなる大ピンチ。
慶應応援席も全員総立ちで「若き血」を歌い大声援を送り続けた。
 □若き血 (←クリックしてください。慶應義塾のHPからメロディーが聞けます)     
応援席のマインドパワーが通じたのか、何とか絶対絶命の大ピンチを切り抜けた。
延長10回表、慶應義塾は渡邊選手、佐藤旭選手の連続ヒットで一挙に2点を奪取。
早稲田の猛追を振り切り、第一回戦に勝利した。

最後の最後まであきらめず、しぶとく、したたかに戦い抜いた慶應義塾。
これぞまさしく“NEVER GIVE UP”の精神力がもたらした大勝利である。
試合終了後のセレモニーでは、塾生、塾員が肩を組み「若き血」を熱唱。
そして、慶應が勝利した時のみに歌う「丘の上」を歌い、全員で勝利の喜びを分かち合った。
ぜひとも、秋のリーグ戦でも慶早戦に勝利してほしいものである。

慶應義塾が「陸の王者」として天皇杯を三田の山に持ちかえる日を期しつつ・・・。

 □丘の上 (←クリックしてください。メロディーが流れます
1.丘の上には空が青いよ
   ぎんなんに鳥は歌うよ歌うよ
    ああ美しい我等の庭に
     知識の花を摘みとろう      (2番、3番省略)
        (※「丘の上」は慶早戦勝利時にのみセレモニー等で歌います。)

最後に、今回も慶應義塾大学應援指導部および慶早戦支援委員会の塾生諸君にも大変お世話になりました。
改めて厚く御礼申し上げます。    
(文責:船橋三田会 幹事長 佐藤修)


◆秋優勝への・・・・・・価値ある勝ち点
○6月2日(土)
 船橋三田会及び近隣三田会の皆様と、神宮球場学生応援席で力一杯・声を嗄らして応援しました。
9回~延長の10回ハラハラドキドキしましたが、なんとか先勝することがでました。
おかげさまで、2次会は盛り上がりましたね・・・・

○6月3日(日)
 自宅でTV観戦しておりました。
投手交代にミス(山形の交代が早かった:只野、竹林では力不足)があった?影響で大量失点で、大敗でありました。佐藤旭君のハッスルプレイが目立ちました。

○6月4日(月)
 会社のパソコンで観戦応援しておりました。
4年生ピッチャー(竹内大・福谷)が最後に意地を見せましたね。
この2人が、本来の力(2年・3年の春のように)を発揮すれば秋は完全優勝まちがえなしです!

最後に、佐藤修幹事長様 大変お疲れ様でした。秋も宜しくお願いします。
又、宮崎靖司 大 大 先輩様 球場・2次会で貴重なお話有難うございました。
末永くお元気でいてください。
(船橋三田会 昭和56年商学部卒 三堀 伸昭)

◆熱戦でしたね。 
私のブログ・慶早諸分野比較でも書きましたが、勝った後、正々堂々と歌う塾歌は格別です(笑い。 ここでの感想はブログの紹介はしてほしくないということですので、私のブログを知りたい方は佐藤さんか私に問い合わせて下さい)。

二次会は各自が自費で注文できるファミレスその他だと安く抑えられ、行きやすいかと思います。
応援は私も自分なりにかなり頑張りましたが、チアや塾生や塾員の頑張りを目の当たりにし、体力と精神力の強化の必要性を認識したしだいです(笑い)。
(北西)
 
                        
H24.6.10 慶早戦① H24.6.10 慶早戦② H24.6.10 慶早戦③ H24.6.10 慶早戦④ H24.6.10 慶早戦⑤ H24.6.10 慶早戦⑥ H24.6.10 慶早戦⑦ ←写真クリックで拡大
                                 H24.6.10 船橋三田会 幹事