FC2ブログ

「映画鑑賞会」からのレポート 

「まぼろしの邪馬台国」を見てきました。
テレビのシャープの宣伝でも見ていますが、
自称「サユリスト」のボクは久し振りにこの映画で吉永小百合と会いました。
何時見ても若々しくて「清純」ですね。胸キュンです。
物語は邪馬台国について研究し続けた破天荒で目の不自由な文学者・宮崎康平
(竹中直人)とその妻・和子(吉永小百合)の深い夫婦の絆を描くストーリーです。
やはり自分が本当にやりたいことを成し遂げるには一人では出来ませんね。
良妻賢母の和子のような妻がいないと・・・。
夫婦はこういう風に支えていくもの、とこの映画を見て強く感じました。
また島原の風景、あれはロマンですね。
「日本にもこんなにも美しい場所があるんだ」と行ってみたくもなりますね。  F.N
11-6-1.jpg    11-6.jpg

スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する