第10回 映画鑑賞会のご報告 

          第10回 映画鑑賞会のご報告
       「宇宙の旅」を体験できた「凄い!」と絶賛の作品
       開催日 2014年1月13日(祝・月)
       作品: ゼロ・グラビティー (米国映画)
       会場: ららぽーと船橋 TOHOシネマズ 


『ゼロ・グラビティー』は、宇宙と宇宙飛行士を描き、観客は「無重力の世界」を体験できる作品です。愛する人を失って心を閉ざして生きてきた女性が、絶望と恐怖を乗り越えて一筋の希望を見つけ出し、「再生」していく姿には感動しました。
映画『ゼロ・グラビティー』の参加者10名の評価は、90点。

【参加者のコメント】
◆映画館の広さと映画自体の迫力には絶大なる臨場感があり、感動的でした。 
 (今回は最新の大スクリーンと3次元音響の映画館で3Dでの鑑賞でした。)
◆宇宙開発先進国のアメリカでしか作成できない、アメリカらしい面白い映画。
◆これぞ3D映画!ぜひ多くの人に見てほしい。
◆素晴らしい映画で言葉も出ません。こういう映画を製作するハリウッドは凄いと思います。
◆「人間は一人では生きていけない。」
◆3D初めてでしたので・・・。皆さんに選んでもらわなければ、なかなか観ることのない作品かも・・・。
◆まさに「映画芸術」とは、こういう事だと思います。映像のダイナミズムと哀愁、そして「人間」というものを描く事。黒澤明が見たら絶賛したと思います。

今回の参加者 (10名): ☆印は映画のみ参加。敬称略。
 ☆赤井 長久(昭42商)、山本 光伸(昭47経)、井上 愼一(昭48経) 
  和田 英男(昭48商)、丸尾 寿嗣(昭49商)、見崎 一郎(昭49政)
  武藤 和行(昭50政)、佐竹 洋一(昭54商)、上田 則夫(昭55文) 
  小野 民平(昭47商)
    映画 ①    映画 ②
  ↑写真クリックで拡大します  
                     文責 小野 民平(船橋三田会・映画同好会)




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